メインキャラ確定?
26日までにミッションを遂行するといい事があるんですね。読まずに食べてました。
CBTのキャラクターは引き継がれないのだと思っていましたが、事前選択ってことは引継ぎ可能になったのでしょうか。どんなにあがこうと1キャラクターのみらしいですね。
二種楽しんでるんだけどなあ。

職を何にしようかとかはあまり問題ではないので、二体までは絞れるのですが微妙です。二刀やアサシン、ナックル系が好きなので、スライダーは逃せないだろうと作ったんですが、やるなら魔族なので、諦めるしか。
これまでの経験で、一番やりやすいとされる職、ファイター系統の職はソロには向いているし、PTでもくいっぱぐれが少ないと理解したので、ソードマンはやめるわけにはいかないのです。
回復とかできる職って重宝されるけど、回復道具と思われることが多く、ちゃんと回復してよね!となるのは避けたいので選びませんでした。ゲームにもよるとは思うのですがね。
今回発見したことといえば、回復アイテムが二秒ごとに回復をしてくれるということ。包帯での回復は天族のときにスキル中断で使えないとわかったので、魔族ではきちんと他のアイテムも手に入れたのです。

ギリギリ生きていれば包帯で回復するのだって間に合うのだから多少の出費は我慢することにしました。クエストを行っていくうちに、装備が手に入るのですが、きちんと揃えたほうがいいに決まっているので出費。
多少の金銭面のたしになればと、天族魔族ともに採取に励んでいたら、魔族はレベル19を越えてくれました。喜んだのもつかの間、薬草ではレベルが上がらなくなりました。アクティブがいて少し危険な所に移動です。
天族のスライダーと魔族のソードマンではステータスが10しか変わらないのですが、やはり防御や回避では差が出るみたいで、ちょっとやそっとなら、自分と同じレベルでも、一つ上のレベルでも、魔族は勝てます。
さすが、将来タンクの道もあるソードマンですね。早く10になって空も飛べるようになりたいな。

CBT中なので、プレイできる時間が決まっているようです。天族だったときのログアウトを促すアナウンスは、魔族にのっとられてむに顔でさよなら!という楽しい物でした。ログインしている人たちもアナウンスに対する顔文字がおもしろい。
それに比べて魔族側に流れるアナウンスはおとなしくて面白くない。ユーザーもこれといった返しはない。やはり魔族と天族という差もあるのか、チャット欄の流れの速度も違いますね。
ログインしにくかったということもあるので、一概にとはいえませんが。一緒に遊べる初心者は少なそうです。すくなくとも、第一サーバーだったシエルでのプレイヤーには13レベルは超えてる人のほうが多いから。
人がいないのではなく、おとなしいのですよ!まあ、まったり堪能していきます。



